AFTER POST OFFICE.
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Journal
Featured 16 topics
House for boxes
間取りは自分で決めるものです。間取りという概念を建築から考え直し、生活をより豊かにする住宅の提案をしています。
巡り巡る身体の旅
12/12に統合型音楽祭を行います。未知の身体を探す旅にお連れいたします。是非ご参加ください。(終了いたしました)
Carry home
局長の山地大樹が家から池袋の公園まで家を運ぶプロジェクトを行いました。家と居心地の良さを公共空間に運び込むことを提案しています。
『UTATA −空間と体験の記録−』
UTATAという統合音楽祭のイベントレポートを本にしました。設計者の目線から、空間体験の本質に迫る内容です。是非ご覧ください。
House for forest
都市の中で森と暮らす。都心において森をつくだし、豊かな日常を送るための住宅を提案しています。
House for twintower
都市の中で鏡貼りの2本の塔の隙間に暮らす。橋のような隙間の使い方によって、日常がより豊かになる住宅を提案しています。
concept series vol.5 『House for forest』
House for forestという住宅を特集したコンセプトブックを作成しました。是非ご覧ください。
Table for partition
コロナウイルスによって見られるようになったアクリル板が世界を分断することに危機感を持った局長の山地大樹が新しいテーブルを提案しています。
Clocktower for wall
川という公共空間をもっと豊かに使うにはどうすれば良いのか。川沿いにトイレを並べる提案をしています。
concept series vol.4 『House for twintower』
House for twintowerという住宅を特集したコンセプトブックを作成しました。是非ご覧ください。
House for door
ドアを開けるという体験は喜びに満ちたものです。ドアを開けるという体験を考え直すことで、日常を書き換える住宅を提案しています。
House for canvas
絵に色をつけるように、空間を塗るという喜びを考える。ステンドグラスのような装置で、毎日を彩るという住宅を提案しています。
concept series vol.3 『House for tube』
House for tubeという住宅を特集したコンセプトブックを作成しました。是非ご覧ください。
House for boundary
歴史的な背景から、2つの自治共和国に分裂してしまった国の境界線に平和のための住宅を提案しました。
concept series vol.2 『House for door』
House for doorという住宅を特集したコンセプトブックを作成しました。是非ご覧ください。
Tablefor wood
これからのDIYの可能性について考え、新しい家具を提案しました。